Angel Skin Lab
肌本来のバリア機能を補い、修復する
現場の知見と皮膚科学の融合
「なぜ、あの子の皮膚は良くならないのか?」
17年以上のキャリアを持つトリマーと、東村山どうぶつ病院の獣医師、そして化粧品成分スペシャリスト。
現場での切実な悩みと、最新の皮膚科学論文に基づいたエビデンスが出会い、
動物たちのQOLを心から支える保湿剤が誕生しました。
Scientific Evidence
犬の皮膚は、人間の1/3の薄さ。
非常にデリケートな動物の皮膚は、シャンプーによる脱脂だけで深刻な乾燥に陥ります。
私たちは、皮膚バリアを構成する「3大要素」に着目。単に潤すだけでなく、構造を修復することを目指しました。
角質層の構造:レンガ(角質細胞)とモルタル(細胞間脂質)
皮脂膜の補完
水分の蒸散を「フタ」の役割で抑制します。
フラーレンビタミンCの170倍の抗酸化力
角質細胞間脂質
バリア機能の核となるラメラ構造を整えます。
ヒト型セラミド肌に馴染み構造を強固に
天然保湿因子(NMF)
角質細胞内部に水分を貯留させます。
ペリセア1分で浸透する高補修成分
Q & A
使用後に洗い流す必要はありますか?
いいえ、洗い流す必要はありません。タオルドライ前の濡れた肌に馴染ませることで、成分がより深く浸透します。
ベタつきが心配なのですが…。
人用化粧品と同等の技術で製造しており、高い浸透性を実現しています。乾燥後はさらっとしながらも、肌の内側が潤う質感です。
